2018.01.29|その他
2017年9月、子ガメへの光の影響調査を実施しました。特に浜松海岸はナイター(水銀灯・蛍光灯・LED)の光が漏れるため、砂浜に放たれた子ガメたちは、予想通り陸側の光に一目散に向かってしまいました。これでは、ふ化した子ガメは、海に戻れません。夜間の人工光の影響の大きさを改めて痛感しました。
海岸に漏れるLED

2016.07.18|その他
遠州灘浜松海岸に建設中の13.5メートルの防潮堤による気象変化と海岸環境変化を測るため、気象観測機器とカメラをサンクチュアリネイチャーセンター屋上に取り付け、映像で記録しています。
遠州灘海岸を次世代に引き継ぐため、現代の海岸環境の記録を残すことが大切だと考えます。

2016.07.02|その他
浜松市市民協働センターにて開催され
サンクチュアリエヌピーオーもポスターセッションを行いました。

2016.06.12|その他
遠州灘浜松海岸の窪地に砂袋を置く浸食対策に
汗を流していただきました。

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